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「 侍ジャパン 」 一覧

保護された中での走塁

2015/09/07 | 侍ジャパン

 侍ジャパンU18代表は、今年も優勝をすることができなかった。キューバ、韓国、オーストラリアなどには力の差を見せて勝利したものの、アメリカの壁を崩すことはできなかった。その原因は? アメリカと1点差

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また一つ、壁を乗り越えた侍ジャパン

2015/08/27 | 侍ジャパン

 侍ジャパンの活動は、日本代表チームの役割もあるが、日本野球の統合という使命もある。各世代、各連盟や協会などがバラバラに行っていた代表選出や代表のPRなどの活動を、侍ジャパンのブランドの元で行う事で統

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日本の野球は、東京五輪で繋がっていく

2015/03/23 | 侍ジャパン

 先日、侍ジャパンの大学代表チームと、U18(高校生)代表チームの壮行試合が発表された。今年は大学生はユニバーシアードが、高校生はU18ワールドカップが日本で開催されるという事もあり、特に優勝を期待さ

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侍ジャパン代表26人の年代とドラフト順位を分析する

2015/02/17 | 侍ジャパン

   3月10日、11日に欧州選抜と対戦する侍ジャパンの代表メンバーが発表された。プロ2年目の大瀬良大地投手、松井裕樹投手、又吉克樹投手、小林誠司捕手が選出されるなど、メンバーも大きく入れ

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打てる遊撃手と捕手を我慢強く育てる事

2015/02/02 | 侍ジャパン

 日本の野球の課題といえば、投手はメジャーリーグでもトップクラスに活躍する選手がおり、野手でもイチロー選手や松井選手などがアメリカの野球ファンを魅了するプレーを見せた。しかし、投手や外野手は続々と活躍

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東京オリンピックまであと5年、野球の国際化も加速

2015/01/07 | 侍ジャパン

 2015年を迎え、東京オリンピックまであと5年という事になった。東京オリンピックでの野球・ソフトボールの復活に向けて、着実に進んでいる動きがある。これは、野球の将来にもつながる。 国際活動の動き2

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野球と2020

2014/11/26 | 侍ジャパン

 2020年、東京オリンピックの開催が決まった。そして11月18日、IOC(国際オリンピック委員会)は2020年に向けた改革案を発表し、40項目の改革案の中に「開催都市の正式種目追加権」が入っている。

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侍ジャパン、各代表で世界一は1つのみ、課題と来年に向けて

2014/11/17 | 侍ジャパン

 昨年、侍ジャパンとして統一された日本野球の各世代の代表、今年は8つの各世代などの代表が、すべて国際大会や日米野球に出場したものの、優勝は女子代表の1つのみに終わった。課題を探る。 今年の各世代の実

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日本野球はさらに上を目指せ!試合に勝つ魅力と一瞬のプレーの魅力

2014/11/13 | 侍ジャパン

 侍ジャパンがメジャーリーグ選抜に挑む日米野球が開催されている。1戦目は侍ジャパンの前田健太投手などの投手陣がメジャーセンバツを3安打に抑えて2-0で勝利し力を見せた。しかしメジャーリーグ選抜には非常

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女子野球選手はワールドカップ4連覇を狙う!

2014/08/20 | 侍ジャパン

 IBAF女子野球ワールドカップ大会が9月1日から宮崎県で行われる。この大会には、日本、アメリカ、カナダ、オーストラリア、ベネズエラ、香港、チャイニーズタイペイ、オランダの8か国が参加するが、日本代表

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  • 解説者:日野茂氏(元横浜ベイスターズヘッドコーチ)


    解説者:石毛宏典氏(元西武ライオンズチームリーダー、オリックスブルーウェーブ監督、四国アイランドリーグ創立者)

    石毛宏典オフィシャルブログ「石毛漢動」
    石毛宏典オフィシャルブログ「石毛漢動」


    取材協力:元プロ野球選手が教える野球塾
    「ZEROベースボールアカデミー」
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桐生第一・蓼原慎仁投手が甲子園のマウンドに

ゼロベースボールアカデミーで、小学校3年から6年間、野球の練

浅村選手、炭谷捕手などFA移籍でどうなるライオンズ、石毛宏典氏が語る

今年、パリーグを10年ぶりに制覇した埼玉西武、浅村選手、山川選手、秋山

日野氏は金足農・吉田投手、石毛氏は浦和学院・渡邉投手を評価

プロ野球ドラフト会議が近づいてきた。今年も多くの選手が注目される中で、

石毛宏典が西武の戦いに「普段通りやるしかない」

10年ぶりにパリーグ優勝を飾った西武ライオンズ、かつての黄金時代のキャ

石毛宏典氏と日野茂氏が根尾選手と小園選手を評価

夏の甲子園が終わり、U18アジア大会を戦う選手たち。その中で、西武ライ

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