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石毛宏典が分析、日本シリーズ1,2戦

2016/10/25 | プロ野球

石毛宏典氏は西武ライオンズの14年間に11度の日本シリーズに出場し、日本シリーズを知り尽くしている。その石毛氏に2016年日本シリーズの1,2戦の戦い方を分析してもらった。 よそ行きの野球をしている

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左打者には左投手?確実性を上げるために逆方向を狙う?野球の常識とは

2016/09/26 | プロ野球

日本の野球で常識と考えられている事について、元西武ライオンズの石毛宏典氏に聞いた。 夏の甲子園で北海高校が、作新学院・今井達也投手の攻略に多くの打者がバスターの構えからヒッティングを行った。しかし石

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オリックスの新星・吉田正尚選手について、石毛宏典が語る

2016/09/16 | プレー解説

オリックスのルーキー・吉田正尚選手が、リーグ終盤戦に入ったパリーグをにぎわせている。当サイトでも青山学院大時代の吉田選手について紹介をしてきたが、プロでのプレーを元西武ライオンズの石毛宏典氏に聞いた。

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石毛宏典氏の高校野球への提言

2016/09/09 | 高校野球

8月が終わり、高校野球は新チームの戦いが始まっている。この夏も各地で、甲子園で多くの選手がプレーした。そしてその代表がJAPANのユニフォームを着て台湾で戦い、見事に優勝を果たした。 高校生にとって

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バスターは難しい

2016/09/06 | 高校野球

夏の甲子園大会の決勝戦、作新学院の今井達也投手と対戦した北海高校は、その試合で多くの打者がバントの構えからのヒッティングを見せた。これについて石毛宏典氏が指摘する。 バスターは難しい打法 「決勝で

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元西武ライオンズの石毛宏典氏と元スカウトの日野茂氏が、夏の甲子園で気になった投手

2016/08/24 | 高校野球

夏の高校野球甲子園大会は、作新学院の優勝で幕を閉じた。優勝した今井達也投手や準優勝の北海・大西健斗投手など、好投手に恵まれた大会となったが、この大会で気になった投手を元西武ライオンズの石毛宏典氏と、元

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エースの系譜はあるのか?

2016/08/15 | プロ野球

プロ野球にもアマチュアの野球チームにも、エースという投手の存在がいるとチームが高いレベルで安定すると言われる。12球団の1980年代からのエースと呼ばれる投手を見てみた。 エースの系譜はあるのか?

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野球の未来へ

2016/08/09 | その他

東京オリンピックでは、野球が競技として実施される。2020年に向けた目標は明確になった。しかし2020以降も野球は発展していかなければならない。 野球の立ち位置 野球は、ご存じのようにアメリカ発祥

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「山田哲人はセンスの塊」、石毛宏典、日野茂が話す

2016/07/20 | プロ野球

東京ヤクルトの山田哲人選手は180cm76kgの内野手だ。見た目にはスラッガータイプに見えないし、びっくりするほど大きな体でもないのだが、昨年は38本、今年もすでに29本のホームランを放ち、打率.32

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石毛宏典が出続けた14回のオールスター

2016/07/14 | プロ野球

元西武ライオンズの石毛宏典氏は、ルーキーイヤーだった1981年から1994年まで、14年連続でオールスターに出場している。そのオールスターが今年も開催される。 1981年 石毛氏がルーキーイヤーで

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  • 解説者:日野茂氏(元横浜ベイスターズヘッドコーチ)


    解説者:石毛宏典氏(元西武ライオンズチームリーダー、オリックスブルーウェーブ監督、四国アイランドリーグ創立者)

    石毛宏典オフィシャルブログ「石毛漢動」
    石毛宏典オフィシャルブログ「石毛漢動」


    取材協力:元プロ野球選手が教える野球塾
    「ZEROベースボールアカデミー」
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この12人はなぜドラフト1位指名されたのか

以前の記事「ドラフト1位候補の12人を石毛宏典氏、日野茂氏とチェック」

石毛宏典
選手は最終的には態度で評価される

プロ野球に限らず、高校野球、大学野球などの選手は、素晴らしいバッティン

石毛宏典
エラーをしてしまったら、エラーをした選手がいたら

野球をしていて、エラーはミスはつきものです。どんな選手でも1回はエラー

石毛宏典
ドラフト1位候補の12人を石毛宏典氏、日野茂氏とチェック

 いよいよ今年のドラフト会議が来週木曜日(10月26日)に開催される。

石毛宏典
石毛宏典氏は中村奨成選手を絶賛、プロもマネをするべき打撃

石毛宏典氏は今年の夏の甲子園で、久々に注目したバッターがいたと話した。

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