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プロ野球選手のポジションの変更は?

2017/01/17 | プロ野球

プロ野球では時折、大胆なコンバートが注目される事がある。中日で「アライバ」と言われていた井端選手と荒木選手、元々は井端選手がショート、荒木選手がセカンドを守っていたが、当時の落合監督が井端選手をセカン

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上の学年を目指して

2017/01/10 | 少年野球指導

小学生の場合、低学年と高学年では体格もその他も大きな差がある。4年生と6年生でもかなりの身長の差がある。中学生、高校生では、1年生の中には3年生よりも体が大きかったり、パワーも足も追い越している選手が

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目標を立てる

2017/01/05 | 少年野球指導

2017年がスタートしました。野球選手の皆さんも、「大会で優勝すると」、「来年の進路を決める事」、チームで、個人で、今年1年の目標を立てていることでしょう。もう一つ、決めてほしい事があります。 1年

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疑う事を知っている守備

2016/12/26 | プレー解説

メジャーリーグにおいてもゴールドグラブが発表された。日本のプロ野球において10度のゴールデングラブ賞を獲得している、石毛宏典氏にプレーを見てもらうと、面白い表現をした。 ボールを疑う事を知っている

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アマチュア野球の注目スラッガー選手を元西武、阪神スカウトが評価する

2016/12/16 | 高校野球

これぞプロという迫力ある打球を打つ選手は、いつの時代もファンの心をつかむ。プロ野球でも筒香嘉智選手、柳田悠岐選手、山田哲人選手、そして大谷翔平選手のホームランは、やはり魅力的だ。それらの選手に続くかも

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野球のセンスとは?天才は存在するのか?元プロ野球選手が語る

2016/12/15 | プロ野球

プロ野球の世界に、天才と呼ばれる選手がいる。それではプロ野球選手から見て「天才」はいるのだろうか?西武ライオンズ黄金時代のリーダー・石毛宏典氏、ヘッドコーチや2軍監督、またスカウトとして選手を育て、発

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石毛宏典氏が2016年シーズンを振り返る:セリーグ編

2016/12/12 | プロ野球

2016年のシーズンについて、元西武ライオンズの石毛宏典氏に振り返ってもらった。今日はセリーグ編。 セリーグの成績 セリーグは5月頃までは、大きく沈んだDeNA以外の5チームが接戦を見せ、巨人も力

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FA移籍について、石毛宏典氏に聞く

2016/12/09 | プロ野球

今年はFAの移籍の話題が比較的目立った。埼玉西武のエースだった岸孝之投手が東北楽天に移籍、オリックスの主軸またはリードオフマンだった糸井嘉男選手が阪神に移籍、巨人は投手を二人獲得し、さらに北海道日本ハ

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石毛宏典氏が2016年シーズンを振り返る:パリーグ編

2016/11/30 | プロ野球

2016年のシーズンについて、元西武ライオンズの石毛宏典氏に振り返ってもらった。今日はパリーグ編。 パリーグの成績 パリーグは最大11.5ゲーム差を逆転し、北海道日本ハムが優勝を収めた。前半飛ばし

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小さな選手も大きな活躍ができる

2016/11/16 | プロ野球

高校野球では早稲田実の清宮幸太郎選手と、履正社の安田尚憲選手が活躍を見せ、早くも来年のドラフトの目玉と言われている。清宮選手は183cm、安田選手は188cmとみるからに体が大きく、歩いているだけで「

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  • 解説者:日野茂氏(元横浜ベイスターズヘッドコーチ)


    解説者:石毛宏典氏(元西武ライオンズチームリーダー、オリックスブルーウェーブ監督、四国アイランドリーグ創立者)

    石毛宏典オフィシャルブログ「石毛漢動」
    石毛宏典オフィシャルブログ「石毛漢動」


    取材協力:元プロ野球選手が教える野球塾
    「ZEROベースボールアカデミー」
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プロ野球選手のポジションの変更は?

プロ野球では時折、大胆なコンバートが注目される事がある。中日で「アライ

新芽
上の学年を目指して

小学生の場合、低学年と高学年では体格もその他も大きな差がある。4年生と

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目標を立てる

2017年がスタートしました。野球選手の皆さんも、「大会で優勝すると」

プロ野球選手のミット
疑う事を知っている守備

メジャーリーグにおいてもゴールドグラブが発表された。日本のプロ野球にお

バッターボックス
アマチュア野球の注目スラッガー選手を元西武、阪神スカウトが評価する

これぞプロという迫力ある打球を打つ選手は、いつの時代もファンの心をつか

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